Dreamwerverでswfファイルをhtmlに組み込み、複数ページ展開していく上で各ページが同じヘッダーだとつまらない・・
DreamwerverでFlash(swfファイル)をhtmlに組み込み、複数ページ展開していきます。
Flashの3回目。
今週はFlashの2回目。
ナビゲーションのエリアを使い文字の表現の仕方を交えながらFlashの基本を身につけていきます。
FireworksからWebサイトのヘッダー部分をコピーして、Flashにペースト。
タイトル部分に透明感をもたせ、動きの変化をつけていきます。
完成ファイルはこちら
今週はいよいよFlashに入ります。Flashは、アニメーションのように1コマ1コマ作らなくても、人が設定することで勝手に計算しながら動いてくれるのが大きな特徴。
初めての「Flash」の授業の方針は、あえてローテクから。
まずは、3つの基本をマスターしていきます。
先週の複数ページ展開の続きです。
ホームページの基本となるレイアウトとコンテンツの関連情報を入れるフォーマットができたらあとは複製していくだけです。
後半は、トップページのポイントとなるアイコンを作成しました。
先週作成したトップページを活かしながら複数ページ展開の方法を学びました。
コンテンツとしてCDジャケットと関連情報をテーブル(表組み)で入れていきます。あくまでのWeb2.0的なWeb制作のための準備という考え方です。
Fireworksでスライスをきり、書き出したパーツをDreamwerverで実装して、デザインしたパーツを1pxも違わずブラウザで確実に表示させるというサイト作り。
現在はこれらを完璧にできるようにとその過程を反復練習しながら、Fireworks、Dreamwerverの操作に慣れるという流れです。
今週は、先週、先々週に習った作業を反復練習、CSSの解説、キャッチコピー、テキストの配置などをしました。
]]>前回からの続きです。
表示させたボタンの対となるボタンを作りロールオーバーイメージを作ります。
Fireworksの同一画面でロールオーバーボタンを作成するミソは、レイヤーを整理して上手く使いこなすこと。
今週から、もう一歩進んだ「実践的レイアウト、デザイン」に入ります。
目的は、ナビゲーションの役割や考え方を踏まえながら、0から自分のデザインでホームページを作る訓練。
初心者の実践的レイアウト、デザイン練習のコツは、
]]>今週は、前回の続き。
自分のデザインしたレイアウトをブラウザで確実に表示させる超実践的な授業です。
今週からいよいよ本格的なデザイン、レイアウトを実践していきます。
今後、Webデザイナーとして作成するホームページの基本となる技です。
【実践的レイアウト、デザインの課題】
Fireworksで作ったパーツをスライスを切って書き出し、Fireworksでデザインした通りにDreamwerverと連動させ、1ピクセルも違わずにブラウザで表示させる技術を身につけること。
これは、実践のために身につけたい技術のひとつであり、これができればあとは、デザイン、レイアウトのセンスを磨き、どんどん作品を作っていくことができるとのこと。
]]>今回も先週に続いて、テーブルレイアウトです。
テーブルを構成するHTMLタグの細かな解説を受けながらレイアウトのためのテーブルを理解していくという授業内容でした。
今回も先週に続いて、テーブルレイアウトです。
先週は、Dreamwerverの操作に慣れる、感覚をつかむという感じでテーブルレイアウトをやりましたが、今回はテーブルを構成するHTMLタグの細かな解説を受けながらの授業でした。
またファイル転送ソフトFFFTPを使って受講生用に準備されているサーバーへのアップロードも行いました。
]]>今日は、テーブルレイアウトです。
テーブルを構成するHTMLタグの細かな設定の前に、Dreamwerverの操作に慣れる、感覚をつかむという内容。
テーブルレイアウトにも様々なやり方があるので、Dreamwerverの操作方法のシュミレーションを兼ねて、どんどんテーブルでレイアウトしたページを作っていきテーブルと仲良くなるというスタンスで授業は進みます。
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